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集団的自衛権で戦争参加の可能性!自衛隊 vs 中国!

集団的自衛権で戦争参加の可能性!自衛隊 vs 中国

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7/11に発売されたFridayに衝撃的な見出しで、

アメリカ軍の一部隊」になる自衛隊、徴兵制復活、日中激突、日本の未来が変わっていく!

と記載されています。

心底穏やかでないですが、これはただの出任せでなく

確かな根拠があるようです。

そんな気になる内容を早速見ていきたいと思います。




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集団的自衛権で、なぜ戦争が可能に?



集団的自衛権で、なぜ戦争が可能になるのかを

元内閣官房副長官補の柳澤協二さんが、説明されています。


Fridayで柳澤協二さんは、以下発言されています。
「関連の法整備ができてからの話ではあるのですが、

本質的に集団的自衛権の行使で最も問題になるのは『自国が攻撃されているわけではないのに、

戦争の当事国になってしまう』可能性がある点です」



これは・・、まずいですね。。

しかも、阿部首相が肝いりで閣議決定したのには、

どうやら裏で大きな思惑が絡んでいるようです。。

というのも、冒頭の画像のとおり、

以下、3つの密接な関係が成立しているからです。。

「アメリカに寄り添うことが日本の国益」と信じる外務官僚



自衛隊の戦力を少しでも有効活用したい米軍



自らの存在価値を高めたい自衛隊の思惑






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戦争参加の可能性とは



自衛隊の戦力を少しでも有効活用したい米軍には

過去の自衛隊の活躍を戦地でやって欲しいと強く願っています。


というのも、朝鮮戦争で自衛隊のお家芸である機雷の除去を行い、

米軍を助けた過去があります。

そこで米軍にしてみれば、

自衛隊を自軍の一部隊として使えるようになれば、
 
機雷除去に割いていた人員を他に回せるようになるということです。


もろもろ換算すると、米軍はなんとしても自衛隊を利用したいわけです。


戦争参加が、ほぼ確定ですよ。。




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アラビア海で日本 VS 中国



中国は密かにアラビア海~アフリカ東岸に展開しているという情報が存在します。

そうなると、欧州諸国はおろかアメリカ東海岸まで大陸間弾道ミサイルの射程圏内に入るため、

アメリカにとって到底看過できない事態ですよ。

しかも、最新型の潜水艦は互いにステルス性(レーダーに映らない性能)が高く、

偶発的な衝突が起こることも考えられます・・。汗

そして、偶発的にアメリカと中国が衝突し、そこに日本が加わるというシナリオが

非常に高いですね。。


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